
これを前に県営名古屋空港の会場では22日、接種に携わる医師や看護師のほか、県の職員など55人が参加し、集団接種を想定した訓練が行われました。
訓練はさまざまな状況を想定して行われ、接種を受けた人が体調を崩したとの想定では、連携して近隣の病院へ搬送する手順を確認していました。
この会場では、一日当たり最大2000人の接種を想定していて、ワクチンは、23日届くということです。
この会場を統括する愛知県がんセンターの丹羽康正病院長は「病院内で行う接種ではないので担当者の連携を確認して安全に多くの接種が進められるようにしたい」と話していました。
県営名古屋空港でワクチンの大規模接種前に模擬訓練 - NHK NEWS WEB
Read More
前
No comments:
Post a Comment